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ONE N’ ONLY初の料理番組「ワンエンキッチンバトル」初回収録に密着&インタビュー!

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ONE N’ ONLY初の料理番組「ワンエンキッチンバトル」初回収録に密着&インタビュー!

ONE N’ ONLYの料理番長REIくん本領発揮!?  ONE N’ ONLY初の料理番組がついにスタート! その名も「ワンエンキッチンバトル」。 JUNON TVが初回収録に密着&インタビュー! 2回目は本日、12月16日(水)21時からですよー!

JUNON TVが初回収録に密着!

インスタライブでも料理配信をするぐらい、お料理大好き&お上手なREIくん。

なんと、このたびcookpadLiveで「ワンエンキッチンバトル」という番組がスタートしました!

REIくんをメインに、毎回REIくん以外のメンバーから2名参加して、ひとつの料理をどちらが上手に作ることができるのか、という内容。

JUNON TVは初回配信日、EIKUくん&NAOYAくんがゲストの回に密着取材をさせていただきました!

初回の料理テーマはプルコギ餃子!

簡単に説明してしまいますと、餃子の中身がプルコギです。

初回ということもあって、緊張しているかなとスタジオに向かうと、いつもの通り和気あいあいとした3人。

立ち位置の確認や、進行を確認し、さて肝心のお料理タイム。

どうなることかと思って見守っていましたが、EIKUくんもNAOYAくんも、多少のとまどいはあるものの、普通にうまいわけですよ。

餃子の皮を包むのも、焼くのも、まぁ上手。

REIくんはといえば、見事な手際の良さでございました(笑)。

本当はね、詳しく書きたいのですが、そこは配信を観た方だけの時間ということで。

非常に安心安全な初回を経て、ついに2回目の開催が12月16日(水)21時からに決定!

参加するメンバーはTETTAくん&HAYATOくん。

果たしてこのふたりは無事に料理を作ることができるのでしょうか(笑)。

結果がどうなるかを確認するためにも、12月16日(水)21時は「ワンエンキッチンバトル」に集合です!!!

ちなみに、作るのはカルボナーラピザだって!!!!

うまそー!!!!

 

REIくん&EIKUくん&NAOYAくんに直撃インタビュー!

Q まずは初回放送の感想をお願いします!

NAOYA(以下N)「とても楽しかったし、REIは料理が得意だっていうことは知っていたんですけど、生で見たことがなかったので、本当にうまいんだってわかりました(笑)」

EIKU(以下E)「本当に楽しかったですね。メンバーと料理する機会がないので、こういう時間もすごく楽しいし、とても勉強になりました」

REI(以下R)「今日初めての配信を終えて、この先もメンバーみんなとやりたいなって思いました。ひとりで作るのもいいんですけど、餃子を一緒に包んでいる時間が一番楽しかったですね。いつも家で孤軍奮闘しているから(笑)」

Qプルコギ餃子はどうでしたか?

全員「おいしかったです! 上手に焼けてよかったです」

N「僕は今まで餃子を作ったことがなかったので、そういうところも含めて楽しかったな」

E「僕はあるよ。でも、包むところのお手伝いだけ」

R「ぼくは高校生の頃に、ひとりで全工程作ったよ(笑)」

E「高校生の頃?」

R「うん。お母さんが風邪を引いてしまったときに浜松餃子を。ちなみに、浜松餃子と普通の餃子の違いは、入っている具材の割合が違うんだよ。浜松餃子は野菜の割合が多くて、シャキっと感が強め。あとは、お皿の真ん中にもやしを乗せてさらにヘルシーに、でもニンニク強め」

N&E「そうなんだ〜。浜松餃子も食べたいね(笑)」

Qちなみに、EIKUくんとNAOYAくんの料理の腕前は?

N「レシピを見ながらやればできると思う」

R「NAOYAは僕のポジションを脅かす存在(笑)。今日も危なかったし」

N「手際はよくないですけど、完成できると思う」

E「僕もレシピとか見ながらだったらできるはず」

R「ふたりに抜かれないように頑張ります(笑)」

Q REIくんはこのお話がきたときどう思った?

R「本当に嬉しかったです。嘘じゃなくてクックパッドが本当に好きで、アプリをずっと使わせてもらっていたので。まさかこんなお話をいただけるとは!?って。しかもメンバー全員と聞いて、より楽しんでできるなって」

N「REIに影武者がいないこともこれで証明できるしね(笑)」

R「そうだね(笑)。今までインスタでアップしてきた料理に対して、散々言われてたから(笑)。これで疑惑が払拭されるね」

Qこの先、他のメンバーもきますが…。

3人「いや〜。まずいな」

N「でも、一番やばいと思われがちなTETTAはできると思うんだよね、レシピを見れば。ただ、僕とEIKUタイプではないよね(笑)」

E「確かにね。問題はKENSHINとHAYATOだな」

R「EIKUとNAOYAはメンバーの中でもっとも几帳面でもっとも手際がいいふたりだからね」

N「次はそうはいかないよ(笑)。KENSHINとTETTAが一緒に来たら、多分ヤバイよ」

E「ヤバイね」

N「ずっとカメラに向かって話していると思うよ(笑)」

R「あはは(笑)。料理が進まないんでしょ?」

N「そうだね。でも、メンバーが変わるからこそ、違う番組として観られる気がする」

E「あと、来るメンバーによってREIくんのキャラも変わると思う(笑)」

N「次回とか、REIは黙って作ってそうだもん(笑)」

R「初回はEIKUとNAOYAだから安心して、僕がはっちゃけたからね(笑)。多分、KENSHINきたらずっと真顔だろうな(笑)」

N「あはは(笑)。ケガをしないように気をつけてね」

Q では最後に、REIくんには今後の野望を。EIKUくんとNAOYAくんは次回参加する時に挑戦してみたい料理を教えてください。

N「僕、今燻製に興味があるんですよ(笑)」

R「それ、いぶして置いておくだけじゃん(笑)」

N「あ、そうか(笑)。そしたら、今回は包丁を使うことが少なかったんで、具材をたくさん切る料理とか? あと煮物とか好きだからTHE和食を作りたいな」

E「僕はスウィーツ。チーズケーキとか、ティラミスを作りたい。前にティラミスをREIくんが作ってくれたことがあるけど、メンバーと一緒に作ってみたい」

R「では、最後に。僕、本当に料理が好きなんです。なので、この番組ではスタッフさんも含めて、より料理を楽しんでいけたらいいなって思っています。難しい料理でも、みんなで一緒に試行錯誤していくような番組にできたらいいなと思っています。ファンのみなさんとも配信中に電話で会話したりするのも、すごく楽しい! 今回は進行をNAOYAに任せっきりだったけど…(笑)」

N「そうだよ。次回、僕はいないからね。REI、全然進めようとしないで“餃子、焼けたー!!”って喜んでるんだもん(笑)」

R「ちょっと安心しすぎました(笑)。次回もお楽しみに!」

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