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話題沸騰! BE:FIRSTに直撃インタビュー!!

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話題沸騰! BE:FIRSTに直撃インタビュー!!

SKY-HIさん主催のボーイズグループ発掘オーディション『THE FIRST』。 JUNON読者のみなさんも、ボーイズたちと一緒に泣いたり、笑ったり、緊張したりと、手に汗握る時間を過ごしたことではないでしょうか? そのオーディションが先日最終審査を終え、グループ名もBE:FIRST(ビーファースト)に決定し現在プレデビュー中! するとですよ、MV再生回数、とんでもないことになっているではないですか! しかもメンバーのひとりにJUNONくんがいるなんて、これはもう運命だっ! ということで、JUNONによるBE:FIRSTのFIRSTインタビューです!

BE:FIRST

SOTA

2001年1月18日生まれ。

SHUNTO

2003年9月1日生まれ。

MANATO

2001年4月29日生まれ。

RYUHEI

2006年11月7日生まれ。

JUNON

1998年5月23日生まれ。

RYOKI

1999年4月26日生まれ。

LEO

1998年9月8日生まれ。

Q 今の率直な気持ちをお願いします!

RYOKI「オーディションが終わってから、物理的にも気持ち的にも全然落ち着けてないのが本音です(笑)。気づいたら今っていう。でも、7人でここに座れていることは本当に嬉しいです」

JUNON「少しずつ実感してきている感じです。取材などを受けていても、全てのことが初めてだからこの1回で終わってしまうんじゃないかなって。もちろんそうではないと思うんですけど(笑)、それぐらい不思議でフワフワしています。審査が終わっても、次の日からリハがあったりして。改めてひとりで振り返る時間がないのですが、すごく嬉しいです」

LEO「僕もまだ実感はできてないんですけど、長年の夢の第一歩が踏み出せたということとともに、この7人でできることを誇りに思って、これからやっていきたいなと思っています」

RYUHEI「ボーイズグループとしての活動をしたことがないので本当に実感が湧かないと言いますか…。みんながいるから“これ仕事なの?”って、そういう感じになってしまうんです。どうしても、生業にはいかないというか…あ、でもまだなってないのか、いや、のちになるんだ。こんな感じで、みんなが言う通り、僕もまだよくわかってないです(笑)」

MANATO「僕も同じように実感は湧いてないので、オーディションがまだ続いているんじゃないかなって思っているんですけど(笑)。久しぶりに家に帰れて、ひとりで『To The First』を聴いて泣きました。11人で歌ってるやつです。これからが険しい道のりになると思うので、頑張らないとなって思っています」

SOTA「僕の気持ちもMANATOが言ってくれたことと同じなんですけど、半年間ずっと一緒にやってきた仲間とそのままずっと一緒にいるって感じなので。合宿中から音楽面でも、日常でも、意識を高めていこうって話をしてきたので、グループが決定したからといってそういう部分の変化はあまりないのかなと思っています。いい意味で音楽にあぐらをかかずに上を目指すだけです。こうやって実感がないのは、デビュー前からすごくいい形で進めてこられているからだと思っています。ちなみに、僕はここに来るまでの電車の中で、SKY-HIさんの新曲を聴きながら、ショウタくんにお礼の文章を打っていて泣きました。この先、仲間の気持ちを持って戦っていかないといけないですし、ずっと言ってますけど、SKY-HIさんが僕らにくれた愛の分、頑張ろうって思っています」

SHUNTO「基本的にみんなと同じなんですけど。実感がなさすぎて、リハーサルをしていても普通に合宿所にいるような感じというか。まだ練習の続きというか、全員がいるような感じです。なのでボーイズグループでデビューするという自分の夢の第一歩だということは、全然実感できてないです」

Qたくさんの仲間もできました。みんなにとってオーディションで出会った人たちはどんな存在?

RYOKI「人生においてこんなに濃い密度を過ごす時間はなかったです。なので、ひとことで言うと宝物になりました。改めて自分という人間を知ることができる時間でもありましたし、それと同時に成長なのか変化なのかは捉えづらいところではありますけど、過ごしてきた日々は、わかりあえたり、お互いのことを知れたりとか、“人”というものを理解する時間が多かったと思います」

JUNON「僕にとって、“ライバルであり仲間”という存在が初めてでした。すごく新鮮な仲間ができたなって気持ちで、合宿では寝てる時間も含めて、ずっと24時間一緒にいるなんてこと家族でもないので。なかなかできない体験を一緒にした仲間だから一生関わりたいし、いろいろ相談できる深い関係だと思っています。個人的には、友達が就職している時期なんですけど、同じ時期にこんな素敵な仲間ができると思ってなかったんで、本当に人生の転機です。人生ってすごいな、何があるか本当にわからないんだなって思いました」

LEO「RYOKIも言ったみたいに、宝物です。合宿も何もかも、1秒1秒が本当に忘れられない瞬間でしたし、僕らと直接関わりのあるスタッフさん以外にも、たくさんの作業をしてくださっている方々がいるから僕らがいるんだと思っています。今、この場所にいるのは BE:FIRSTのメンバーだけですけど、僕らの知らないスタッフさんも含めてひとつのチームだと思っているので。本当に感謝を忘れずに…まとめるのがすごく難しいんですけど(笑)。宝物って言葉がいいんですけど、でももっと深いんです。深い宝物なんです。ここにいるメンバーやSKY-HIさんと一緒に、宝物の瞬間をこれから増やしていきたいなと思います」

RYUHEI「本当に貴重な時間であり、不思議な感覚でした。同じ方向を向いている仲間しかいない時間って、普通の生活をしているうえで絶対に起きないというか。デビューとか音楽好きとか、そういう同じ考えをもつ人しかいない場所で暮らすなんて、本当にこの先ないことだと思います。もちろん辛い時期もあったけど、それをどう乗り越えたかって聞かれたら、結局、音楽が好きだったから。なんか辛かったけど、楽しかったみたいな、よくわからない表現になるというか…。音楽が好きだったからっていうのが全てなので、明確にどのタイミングで解決したとか、理由があるわけではなくて。本番もめちゃくちゃ音楽が楽しかったから、すごくいい形で毎回終われていて。ただ、ルイとタイキがいなくなったとき、年齢も近かったから正直けっこう寂しくて。でもそこから、周りが全員年上だからこそ、甘えるということを覚えられた気がします。性格も変わりましたし、自分の心の扉が開いたんじゃないかなって。僕はあまりコミュニケーションが得意じゃなくて、甘えるのが下手だったから、誰かに甘えずにひとりでずっと音楽を作っていかないとって。でも、そこを変えさせてくれたのはやっぱり周りにいるお兄様方のおかげです」

LEO「お兄様方!? そんなこと今まで言ったことないじゃん(笑)」

MANATO「あはは(笑)。僕としては、一緒に練習してご飯を食べて寝て起きてっていう生活を長期間して。もう家族じゃんって」

LEO「家族より一緒にいるよ(笑)」

MANATO「本当だね。しかも僕はオーディションを受ける前からひとり暮らししてたから、誰かと一緒に集団生活するってのが懐かしくもあって。もちろんオーディションだからみんなとはライバルなんだけど、同じ夢とか目標を持っているから、単純にライバルには思えなかった。自分の好きなことを共有できるのは、同じ夢を持っている人しかいない。そういう人たちと長期間の合宿で、1日中音楽漬けで過ごせるってどれだけ貴重な日々なんだろうって。ライバルなんだけど、みんながいてくれるから悔しい思いもできたし、審査の途中で本当に今のままではダメだって気持ちが芽生えたこともあって。自分の足りないところやダメなことに気づかせてくれた大切な存在です。もちろんここにいるメンバーはこれからもそうですし、ここにいなかったとしても、この先音楽を続けていったら必ず交じるし、巡り合う運命にあると思っています。『THE FIRST』で出会った人たちは、この先もずっと関係が続くって勝手に思っているので本当に大切な存在です」

SOTA「家族でもこんなに一緒にいないですよね(笑)。例えば僕の家族なら、両親が仕事に行ったり、妹が学校に行ったり、僕も自分の仕事をしたり、意外と共有している時間は短い気がしていて。だから、こんなに一瞬たりとも離れない日々は今後ないだろうなってぐらいの濃さでした。今、仲間のことを聞かれると、音楽のことよりも一緒に乗り越えてきた仲間が応援する側にいてくれていることが僕らの武器になるというか。スキルはこれからでも身につくけど、絆や想いはそうはいかないから。僕たちは大切な仲間との別れや意志もついでいるんで強いし、負けられないなって。BE:FIRSTは7人だけど、たくさんの人の想いを背負っているから、それがスキル向上の活力になったり、やる気に繋がっています」

SHUNTO「出会ったすべての方と、かけがえのないつながりだなとすごく思っています。そんな中で、りょんりょん先生は今まで歌を習ってきた中で、全く違う方法で教えてくださって。それが僕の中で革命でした。自分でも改善されていっているのがわかるっていうのが、本当にすごいなって思ったし。正直、キツかった時期もあったんですけど、ボイトレのレッスンを受けて改善されていくのを体感して、うわって気分が変わったり。合宿所にいてくださったスタッフさんとは僕たちも面識があるのですが、お会いしたことのないスタッフさんもたくさんいると思うんです。そういう方々にもいつかはお礼をして、恩返しができたらって思っています。ご家庭もある中で僕らと一緒に暮らしてくださったスタッフさんたちには、本当にもうどう感謝を伝えたらいいのかわからないぐらいです。そういったことを忘れずに、この先もメンバーで恩返ししていきたいなってとても思っています」

Q.ではせっかくなので、他己紹介をしてください!

RYOKIくんがJUNONくんを紹介!

「僕個人として、JUNONにはオーディション中ずっと支えてもらっていて。どんなときも心の拠り所な存在です。最初から一緒にいて、気づけばずっと一緒にいて、風呂にも一緒に入っていて、寝るときも一緒で(笑)。結婚してるのかなっていうぐらいお互いにわかってる部分もあるから、居心地がいいです。JUNONってすごく柔らかいんですけど、それだけでなくて思ったことはまっすぐ伝えてくれるし。しっかりと自分の意志を伝えてくれるところとか、大好きです。歌も近くで聴いていて伸びが半端ないし、特にダンスなんて未経験なのに…。成長速度がすごいから一緒にいて、僕も切磋琢磨してついていかないとって思っています。僕に刺激を与えてくれる人ですね」

JUNONくんがLEOくんを紹介!

「正直な男です。同じ歳でこんなにいろいろ頑張って張り切っている人がいるのに、俺、こんなんでいいのかなって思ったのが第一印象で。まとめてくれるし、同い年だって誰にも思われてないと思います(笑)。それぐらいLEOは責任感があって。どんな状況でも前に立っていける勇気があるので、本人はそんなに頑張ってるわけではないのかもしれないですけど、そういうことを自然とできるのが、同い年としてすごく尊敬しています。パフォーマンスの前の円陣とかでも、全員の士気をくさいセリフであげてくれるんです(笑)。本番前だからみんなテンション上がっていて、その言葉が心にしみるっていう(笑)。でも、その言葉があるおかげで、やっぱりパフォーマンス力が上がるから、さすがなんです。だから、最終的には正直であり、とても熱い男ですね」

LEOくんがRYUHEIくんを紹介!

「僕とJUNONが最年長で、RYUHEIは最年少で8歳差あるんですけど、年齢差を感じさせず大人びている…っていう言葉が正しいのかはわからないんですけど(笑)、アーティストとしての貫禄があると言いますか。昔からダンスとかやっているからなのか、物事も音楽に対する考え方もすごくしっかりしています。年下なのを感じさせないのがすごいいいところなんですけど。素に戻ったときというか、さっき甘えられるようになったと言っていたように、実年齢のRYUHEIに戻ったときは年相応のかわいさがあったり、だらしないところもまだまだあるんです。ただ、アーティストとしてこの年齢でここまでできる子はいないと思っています。まだまだ思春期なので、僕らメンバー全員でサポートしながら、ダメなものはダメって教えていきたいなと。(RYUHEIくんに向けて)でも審査後に言ったよね、RYUHEIに。ダメなものはダメって言うからねって」

RYUHEI「それはまあ。僕の中でも、覚悟っていうか、わかりましたって感じです」

RYUHEIくんがMANATOくんを紹介!

「MANATOくんは他人の気持ちに入りやすいというか、誰かの心のそばにいてくれるっていう印象があって。辛いときに声をかけてくれて、すごく心にくるものがあるっていうか。僕のこと思って言ってくれてるんだっていうのがわかるから、心のそばにいてくれる人。あとは、根っこからちゃんと音楽を知ろうとしているっていうのが伝わるし、歌が好きなのは伝わってきます。ダンスも知っている範囲が幅広くて。正直ビビるぐらいの知識量なんでびっくりします。それぐらい物知りっていうか、博士レベルの知識量です」

MANATOくんがSOTAくんを紹介!

「合宿中も同じ部屋だったし、チーム分けも、ほとんどずっと一緒だったんですけど。正直、最初はちょっと怖いイメージがあったんです。でも、ちゃんと誰に対してもいい意味でふざけてくれるし。逆に自分もSOTAくんのノリについていきたくなっちゃうから、本人の人柄あってなんだろうなって。ダンスのことでいうと『To The First』のときにストーリー性のあるコレオを作るのが本当に上手だなって。世界観とか歌詞の意味とかを理解して、一から作りこむ感じが本当に尊敬でしかないというか。あと、みんなの良いところをすごくわかっていて、それを伝えてくれます。技術面でも引っ張っていってくれる人でもあるので、グループにいてくれて心強い人です」

SOTAくんSHUNTOくんを紹介!

「SHUNTOは、かっこいいですよ。SHUNTO自身もかっこいいものが好きってよく言うんですけど、かっこいいものが好きな人ってカッコいいんだなって。あとは、貫禄のある人。RYOKIとは17歳に見えないってよく言ってますけど、それは見た目とか性格ではなくて、雰囲気とかオーラがすごい出ているから。背負っているものが大きいのもあるし、技術面でも歌もラップもダンスもこなせる存在。ダメなところがないし、自分より短く生きているのが信じられない。醸し出しているものもアーティストだし、何よりすごくかっこいい。SHUNTOにしかないものがあるなと思っています」

SHUNTOくんがRYOKIくんを紹介!

「RYOKIくんはすごい誠実というか、まっすぐな人だなって思っていて。思ったことをすぐにバッと言ってくれる、よくも悪くも(笑)。彼の魅力というか、何よりすごいのがステージングや表現力。RYOKIくんが曲中にでてくる登場人物でしかない感じに見えるんです。うまく言えないんですけど、曲に出てくる主人公そのものというか。だから、パフォーマンス中もRYOKIくんにしか目がいかない。そういうときがすごい多くなっている気がする。本当にすごいなって思ってます」

Q.SKY-HIさんはみんなにとってどんな人ですか?

全員「愛情深い人です」

MANATO「さっきもLEOくんが言ってたんですけど、頑張ってって…これLEOくんから言えば?」

LEO「うん。僕らに対して、“頑張ってね”じゃなくて“頑張ろうね”って。“一緒に頑張ろうね”って言ってくれるんです。僕らからしてみると、オーディション主催者の方と参加者っていう関係性だと思っていたんですけど、そこに“一緒に頑張ろう”っていう言葉を言ってもらえることで、心の距離が近くなりました。なので、歌や音楽のことだけじゃなくても相談ができたりする。そういうことが、合宿中も含めて自分たちの心が切羽詰まることもなく、いやな緊張感もなくできたんじゃないかなって。どんなに辛くても一緒に頑張ろうって言ってくれるSKY-HIさんが、メンバー全員、すごく素晴らしいなと思ってますし、人生の先輩として大好きだなと思うし、すごく尊敬しています」

Qでは、最後の質問です。みなさんの最初の目標は?

LEO「じゃあ、みんなで一緒に言う? せーの!」

全員「1億円を返す!」

LEO「これはもう自分たちが頑張って、たくさん仕事をしてSKY-HIさんに返したいんです!」

雑誌JUNON なるほど、では、もう給料はいらないと!(笑)

全員「(ざわざわ)いや、そういうことではなくて」

LEO「お給料はいただきたいんですけど。そうか、どうすればいいんだろう(おどおど)。でも返したいんです(おどおど)」

雑誌JUNON すごく素敵な目標なんですけど、それはSKY-HIさんに対しての目標ですね(笑)。そうではなくて、BE:FIRSTとしての最初の目標を教えてください。

LEO「僕らまだデビュー前なので、今後どういうステージが待ち受けているかわからないんですけど。僕たちの最終目標は世界なんですけど…。最初か…」

全員「まだ話し合えてないですよ(ざわざわ)」

雑誌JUNON そうですよね、結成して間もないですもんね。じゃあ、ライブしたいですか?

全員「はい! ライブしたいです!」

SOTA「ライブがしたいというか、合宿でひとつひとつストーリーごとに楽曲をいただいているので、それを生でお届けしたいです」

雑誌JUNON ではみなさんの武器と聞かれると何ですか?

LEO「僕らの武器は個性じゃないかな」

全員「うん。そうだね」

LEO「こんな僕たちは本当にまだスタートしたばかりですが、これからもBE:FIRSTの応援、よろしくお願いします!」

Profile

BE:FIRST

ビーファースト 8月13日(金)、始動。現在プレデビュー曲『Shining One』配信及びYouTubeにてMVが公開中。9月18日(土)に開催される『SUPERSONIC2021』にオープニングアクトとして出演決定! また、11月9日(火)に開催される『SAPPORO COLLECTION 2021 ONLINE WINTER Edition』への出演も決定。2021年内にデビューを予定している。

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